冬になると、おむつ替えのたびに「おしりふき冷たっ!」って思いませんか?
赤ちゃんがびっくりして泣いちゃうたびに、「おしりふきウォーマーを買おうかな…」と迷う方も多いですよね。
でも実は、家にあるものでじゅうぶん代用できるんです。電子レンジや湯たんぽ、カイロなど、ちょっとした工夫で赤ちゃんにやさしいぬくもりを届けられます。
この記事では、おしりふきウォーマーの代用できる安全で簡単な方法を、ママ目線でわかりやすく紹介します。
お金をかけずに、毎日のおむつ替えを少しでも快適にしたい方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
おしりふきウォーマー代用で冬のおむつ替えを快適にする方法
おしりふきウォーマー代用で冬のおむつ替えを快適にする方法について紹介します。
それでは順番に見ていきましょう。
①おしりふきが冷たいと赤ちゃんがびっくりする理由
おむつ替えのときに、おしりふきが冷たいと赤ちゃんがびくっとすることってありますよね。特に冬場は手も部屋も冷えているから、あの「ひゃっ!」という反応が余計に大きく感じます。
赤ちゃんの皮膚はとても薄くて繊細なので、冷たい刺激に敏感なんです。大人にとって「ちょっと冷たいな」と思う程度でも、赤ちゃんにとっては「びっくりするくらい冷たい!」なんですよね。
そのため、冷たいおしりふきで毎回拭かれると、赤ちゃんはおむつ替えを嫌がって泣いてしまうことがあります。できるだけ温かくしてあげるだけで、赤ちゃんが安心してくれるんです。
おしりふきをほんのり温めてあげると、赤ちゃんもリラックスしてくれて、おむつ替えがスムーズになりますよ。
やっぱり、おむつ替えを「快適な時間」にするためには、ちょっとした工夫が大切ですね。
②冬場の冷えが与える影響
冬の冷えは、赤ちゃんにとって意外と大きな負担になります。特におむつを外した瞬間、体の熱がスーッと逃げてしまうんです。
冷たいおしりふきでおしりを拭くと、その瞬間に体温が一気に下がることもあります。そうなると、体がびっくりして泣いてしまったり、お腹を壊しやすくなったりすることもあるんですよ。
赤ちゃんの体温は大人よりも高めなので、「冷たい!」と感じやすいんです。だからこそ、おしりふきを温めることはただの“快適さ”ではなく、“体調管理”の一環でもあるんですよね。
冷えから守るためにも、おしりふきの温度には少し気を配ってあげましょう。
冬の赤ちゃんケアは、「あたためてあげる」が合言葉です。
③おしりふきを温めるときの注意点
おしりふきを温めるときに大事なのは、「熱くしすぎない」こと。肌がデリケートな赤ちゃんには、ほんのり温かいくらいがちょうどいいです。
また、温めたあとは、乾燥しないように袋をすぐ閉じること。水分が飛ぶと拭き取りづらくなりますし、摩擦で肌を傷つける原因になります。
温める時間が長すぎると、中身の成分が変化することもあるので要注意です。短時間で、優しく温めることを意識してくださいね。
「ぬくもりをキープしながら、赤ちゃんのおしりにやさしく」がポイントです。
安全と快適さの両立を意識すると、ぐっと使いやすくなりますよ。
④代用品を使うときに気をつけたい安全ポイント
おしりふきウォーマー代用として、身近なもので温める場合、必ず「直接温めすぎない」ことを意識しましょう。特に電子レンジを使う場合は、袋ごと加熱すると危険です。
また、使い捨てカイロを近づけすぎたり、湯たんぽに直接触れさせると、おしりふきが乾いたり、熱くなりすぎることもあります。
おしりふきを温めるときは、手のひらで温度を確かめて、「あたたかくて気持ちいい」と思うくらいに調整してから使うのが大切です。
ママやパパのひと工夫が、赤ちゃんにとって最高のぬくもりになりますよ。

おしりふきを温めることで、赤ちゃんのおむつ替えがぐっとラクになります。ほんの少しの気配りで、毎日がやさしく変わりますよ。
おしりふきウォーマー代用に使える身近なアイテム5選
おしりふきウォーマー代用に使える身近なアイテム5選を紹介します。
家にあるもので工夫すれば、おしりふきをじゅうぶん温められるんですよ。
①電子レンジを使う方法
もっとも手軽で人気なのが、電子レンジを使う方法です。おしりふきをそのままチンするのは危険なので、ジップロックなどに数枚入れて“軽く”温めます。
目安としては、500Wで5〜7秒くらい。ほんのり温かくなる程度で十分です。加熱しすぎると中の水分が蒸発したり、やけどの原因になったりします。
加熱したあとは、すぐ袋から取り出さず、少し冷ましてから手で温度を確かめてください。「ちょっとあったかいな」くらいが赤ちゃんにはちょうどいい温度です。
ポイントは“温めすぎないこと”と“密閉袋を使うこと”。そうすることで、清潔さもキープできます。
電子レンジならどの家庭にもあるし、慣れれば本当にラクですよ。
②湯たんぽで温める方法
冬の味方・湯たんぽも、おしりふきウォーマー代用としてかなり優秀です。おしりふきをタオルで包み、その上から湯たんぽをのせておくだけでじんわり温まります。
直接触れると熱すぎるので、必ず布を1枚挟むのがポイントです。寝室やリビングなど、赤ちゃんがよく過ごす場所に置いておくとすぐ使えて便利ですよ。
湯たんぽなら、電気を使わないから節約にもなります。お出かけ前に温めておくのもおすすめです。
ほんのりしたぬくもりが長持ちするので、冬の夜のおむつ替えも安心です。
湯たんぽのぬくもりって、どこか懐かしいですよね。赤ちゃんもその心地よさを感じてくれるはずです。
③使い捨てカイロで温めるコツ
寒い日のお出かけ時には、使い捨てカイロが便利です。バッグに忍ばせておいて、袋の外からおしりふきを温めておく方法です。
ただし、カイロの直接接触はNG。高温になりすぎると変形したり、乾燥してしまうこともあります。布やポーチで包んで“ほんのり温める”のがコツです。
「おむつポーチにおしりふきとカイロを一緒に入れておく」と、外でも温かいおしりふきが使えるのでおすすめですよ。
温度が下がっても、カイロは持続時間が長いので、夜間の授乳やおむつ替えにも向いています。
外出中でも、やさしいぬくもりを赤ちゃんに届けてあげられますよ。
④ドライヤーを使うときの注意点
ドライヤーで温める方法も、急ぎのときには便利です。ただし、風を直接おしりふきに当てると乾燥してしまうので、袋ごと軽く温風を当てるようにしてください。
目安は10秒ほど。片手でドライヤーを持ちながら、もう片手で温度をチェックすると安心です。赤ちゃんの肌に当たるものなので、しっかり温度を確認してくださいね。
また、ドライヤーは安全な距離を保つことが大事。距離を近づけすぎると袋が溶けることもあるので注意しましょう。
ほんの少しの温風で、すぐに温かくなるのがうれしいポイントです。
短時間で温めたいときには、ドライヤーが頼りになります。
⑤マグカップのお湯を活用する裏ワザ
意外と知られていないのが、マグカップのお湯を使う方法です。マグカップに熱湯を入れて、その上におしりふきを入れたジップロックをのせておくだけ。
これだけで、ほんのり温かくなります。電子レンジや湯たんぽを使うほどではないけど、ちょっと温めたいときにぴったりです。
温度も上がりすぎず、自然な温かさなので赤ちゃんにやさしいですよ。
外出先でカフェなどに寄ったときにも応用できますし、旅行先でも手軽に試せます。
シンプルなのに、思わず「これで十分じゃん」と思える便利さです。



おしりふきウォーマーがなくても、家にあるものやちょっとした工夫で代用できます。安全に温度を調整して、赤ちゃんにもママにもやさしいぬくもりを届けましょう。
おしりふきウォーマー代用の中でもおすすめの方法3つ
おしりふきウォーマー代用の中でもおすすめの方法3つを紹介します。
実際に試して「これなら安心して続けられる!」と思った方法だけをピックアップしています。
①安全性が高くて簡単なやり方
赤ちゃんの肌はデリケートなので、「安全性が高い」ことが一番大切です。そんな中でもおすすめなのは、「おしりふきを密閉袋に入れて湯たんぽで温める方法」。
このやり方なら、直接熱を加えないからおしりふきが熱くなりすぎることもなく、やけどの心配もありません。さらに、ゆるやかに温まるので、成分や保湿効果も保ちやすいんです。
手順はとても簡単です。おしりふきをジップロックなどに数枚入れて、タオルで包み、その上に湯たんぽをのせて5〜10分放置。これだけで、ほんのり温かいおしりふきができあがります。
電気もいらず、赤ちゃんのそばで安全に使えるのが魅力です。寝室や授乳スペースでも気軽に使えますし、何より“ぬくもりのやさしさ”がちょうどいい。
「赤ちゃんに安心して使える」という安心感が、ママパパの気持ちをほっとさせてくれますよ。
②コスパが良く続けやすい方法
育児グッズって、どんどん増えていきますよね。だからこそ、「できるだけ節約しながら、長く続けられる方法」を選ぶのも大事です。
コスパ重視でおすすめなのは、ずばり「使い捨てカイロをおむつポーチに入れておく方法」。これ、本当に簡単で便利です。
お出かけ前にカイロを貼っておけば、おしりふきがほんのり温まった状態をキープできます。しかも、カイロ1つで半日以上使えるので、コスパも抜群なんですよ。
さらに、外でも室内でも使えるのがうれしいポイント。おしりふきが冷たくて泣いちゃう…なんてことも防げます。
小さな工夫で“快適さ”と“節約”を両立できるのは、育児中のママにとって大きな味方ですよね。
「お金をかけずに、でもちゃんと快適にしたい」そんな気持ちにぴったりの方法です。
③寝室や外出先でも使える工夫
おしりふきウォーマーの代用って、家の中だけじゃなく、外出時や夜間にも役立つんです。特に「夜のおむつ替え」「外での急な交換」は冷たさが気になるタイミング。
そこでおすすめなのが、「保温ポーチ+使い捨てカイロ+密閉袋」のトリプルセット。これなら、どこでもあたたかいおしりふきが使えます。
やり方は簡単。保温効果のあるポーチに、おしりふきを入れたジップロックとカイロを一緒に入れておくだけ。外気温が低くても、ほんのり温かい状態をキープできます。
寝室でもこの方法が活躍します。夜中の授乳時、おしりふきを取り出すときにヒヤッとしないだけで、赤ちゃんの反応が全然違いますよ。
外でも家でも、やさしいぬくもりをキープできる工夫があると、気持ちがちょっとラクになります。



「おしりふきを安全に・安く・どこでも温める」この3つを意識すれば、日常がぐっと快適になります。無理せず続けられるのが一番ですよ。
おしりふきウォーマーを使うか代用で済ませるか迷っている人へ
おしりふきウォーマーを使うか代用で済ませるか迷っている人へ向けてお話しします。
「おしりふきウォーマーって、買うべき?」「代用で足りる?」──育児を始めたばかりのママやパパなら、一度は悩むポイントですよね。
①実際に使っているママたちの声
まず気になるのが、実際に使っている人たちの感想ですよね。SNSや口コミを見てみると、ママたちの意見は本当にさまざまです。
「冬は買ってよかった!夜中のおむつ替えがスムーズになった」「寝ぼけてても赤ちゃんが泣かないから助かる」といった声が多い一方で、「春以降は使わなくなった」「思ってたより温度がぬるい」という意見も。
つまり、使う季節や家庭の環境によって“便利さの感じ方”が違うんです。暖房がしっかり効く家なら不要に感じることもありますが、寒冷地や夜間授乳が多い家庭ではかなり重宝される傾向があります。
「なくてもなんとかなるけど、あるとラク」。これが多くのママの本音なんですよね。
実際の声を聞くと、どちらの選択も「間違いではない」とわかります。
②買う人・買わない人の違い
おしりふきウォーマーを買う人と買わない人、その違いは「何を優先するか」にあります。
買う人は、快適さ・時短・赤ちゃんの反応を重視する傾向があります。「夜中に赤ちゃんをびっくりさせたくない」「毎日使うものだから手間を減らしたい」という気持ちが強いですね。
一方で買わない人は、「代用品で十分」「短期間しか使わないからもったいない」「収納スペースがない」など、合理的な理由が多いです。
実際に数ヶ月でおしりふきの冷たさを気にしなくなる赤ちゃんもいるので、使用期間の短さを考えると代用でも十分という声も納得できます。
どちらを選んでも、“赤ちゃんが快適に過ごせるか”を軸に考えることが大切です。
③代用で十分なケースとは?
代用で十分なケースは、暖かい地域に住んでいる方や、暖房がしっかり効いた部屋でおむつ替えをする家庭です。
また、夜間の授乳やおむつ替えの頻度が少ない場合も、わざわざウォーマーを買う必要はありません。おしりふきを手のひらで温めたり、湯たんぽを使うだけでも十分対応できます。
さらに、旅行や外出先でも代用アイデアが活躍します。カイロやお湯を使う方法なら、電気がなくてもおしりふきを温められるので便利ですよ。
つまり、「生活スタイルがシンプル」「環境が温かい」「短期間だけ使いたい」人には、代用がちょうどいいんです。
無理して買わなくても、工夫次第で快適に過ごせるのがうれしいですよね。
④購入をおすすめするシーン
逆に、「買ってよかった」と感じやすいのは、夜間授乳が多い人・冷え性の赤ちゃん・寒冷地に住んでいる家庭です。
特に、夜中のおむつ替えはママパパも眠いし、手も冷たい。そんな時に温かいおしりふきがすぐ使えるのは、思っている以上にありがたいです。
また、冬の間だけでも使いたいという場合は、中古やレンタルを検討するのもアリです。最近はベビー用品のサブスクもあるので、必要な時期だけ利用する方法もあります。
コスパよりも「少しでも赤ちゃんを快適にしてあげたい」という気持ちを優先するなら、購入して損はないでしょう。
育児に正解はありませんが、「自分がストレスを感じない方法」を選ぶのがいちばんです。



おしりふきウォーマーを買うか迷ったら、「家の環境」「赤ちゃんの反応」「自分の快適さ」で判断しましょう。どちらを選んでも、愛情のある選択に変わりはありません。
おしりふきウォーマー代用をもっと快適にする工夫
おしりふきウォーマー代用をもっと快適にする工夫を紹介します。
ちょっとの工夫で、おしりふきウォーマーなしでも“ぬくもりケア”がグッと快適になりますよ。
①保湿シートとの組み合わせ方
おしりふきウォーマーを使わなくても、シート自体の質を上げるだけで拭き心地がぐっと良くなります。特におすすめなのが「保湿成分入りのおしりふき」との組み合わせ。
例えばアロエエキスやヒアルロン酸入りのおしりふきは、温めた時によりしっとり感が増して、赤ちゃんの肌への刺激が少なくなります。
温めた後も乾きにくく、ふわっとした使い心地になるのがうれしいポイント。冷たいおしりふきだと「ぺたっ」とした感触がありますが、温めることで“しっとりふんわり”に変わります。
特に冬場は乾燥しやすいので、保湿タイプを選ぶだけでも肌トラブルの予防になりますよ。
肌にやさしいおしりふき+ほどよいぬくもり=赤ちゃんが安心して笑顔になれる最強コンビです。
②ボトルタイプのおしりふきを使う
袋入りよりも、ボトルタイプのおしりふきを使うと温めやすくなります。ボトルの外側を温かいタオルで包んでおくだけで、全体的にじんわり温まるんです。
袋タイプだと一部だけ温まることが多いですが、ボトルだと温度が均一になりやすいのがメリットです。
また、ボトルタイプは片手で取り出せるので、赤ちゃんを抱えながらでもラクに使えます。夜中のおむつ替えのときも、片手でサッと出せるのが助かりますよね。
温めたタオルを巻くときは、ボトルに直接当てず、布越しにして火傷を防ぎましょう。
「育児グッズの小さな改善が、毎日の余裕につながる」って実感できる工夫です。
③温かさをキープする収納アイデア
おしりふきを温めた後、その温かさをできるだけ長く保つには収納方法がポイントになります。
おすすめは、保温性のある布ポーチや、お弁当用の保温バッグを活用すること。おしりふきをジップロックに入れて、そのままポーチの中に入れておけば、しばらくぬくもりが続きます。
また、湯たんぽやカイロをポーチの外側に貼ると、さらに保温時間が延びます。夜中の授乳タイムにも使いやすく、いちいち温め直す手間が減りますよ。
収納アイデアを少し工夫するだけで、代用品でもまるで専用ウォーマーのように使えます。
ちょっとした「ひと手間」が、夜中のストレスを確実に減らしてくれます。
④夜中のおむつ替えを楽にする工夫
夜中のおむつ替えって、できるだけ早く終わらせたいですよね。眠いし暗いし、手も冷たい…。そんなときこそ、ぬくもりを味方につけましょう。
あらかじめおしりふきを温めておき、寝室の近くに置いておくだけで、赤ちゃんの反応が驚くほど変わります。冷たさで泣くことも減り、ママパパの心にも余裕が生まれます。
また、手を温めるために「おしりふきを使う前に手のひらで包む」のもおすすめ。おしりふきと同時に、触れるママやパパの手も温かいと、赤ちゃんはより安心します。
夜中は「静かで穏やかな時間」にしたいからこそ、少しの工夫が本当に大事なんですよね。
ママもパパも、寝不足な中でよく頑張っています。小さな快適さを積み重ねて、笑顔で育児を楽しみましょう。



おしりふきウォーマーの代用でも、保湿・保温・収納の3つを意識すれば、快適さは十分。少しのぬくもりが、赤ちゃんとの時間をやさしく包んでくれますよ。
まとめ|おしりふきウォーマーの代用で赤ちゃんもママも笑顔に
| おしりふきウォーマー代用アイデア | 特徴・ポイント |
|---|---|
| 電子レンジ | 短時間で手軽に温められるが、加熱しすぎに注意。 |
| 湯たんぽ | 自然なぬくもりが長持ち。電気を使わず安全。 |
| 使い捨てカイロ | 外出時にも便利。ポーチ越しでじんわり温める。 |
| ドライヤー | 急いでいるときに便利。袋越しに短時間だけ温風を。 |
| マグカップのお湯 | お湯を入れたカップの上に置くだけ。旅行先でも使える。 |
おしりふきウォーマーを買わなくても、工夫次第で赤ちゃんにやさしいぬくもりを届けることができます。
代用アイテムを使うときは、温度の上げすぎに注意しながら、“ほんのり温かい”を意識するのがポイント。
寒い冬でも、少しの工夫でおむつ替えが楽しく、やさしい時間に変わります。
ママもパパも、毎日本当に頑張っています。完璧じゃなくても大丈夫。赤ちゃんは、あなたのぬくもりをちゃんと感じていますよ。
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